生徒中心(STUDENT-CENTERED)の授業づくり☆
Cecil Vibenius
殆どの子供たちがレッスンにも慣れ、言えるフレーズが増えレッスンの内容もサポートなしで理解できるようになりました。
「英語でディスカッションやディベートができる」これは国際社会で活躍する人材を育成するために求められている力の一つであり、キノコトーク子ども英会話教室の生徒のみなさんにも将来そうなってほしいと日々願いながらレッスンをしています。
キノコトーク子ども英会話教室では常に子供達が発信しやすい環境づくりを心掛けています。生徒が自分の考えを発信するにはStudent-centered(生徒中心)の授業づくりが必要だと考えています。
生徒が発信することが当たり前のレッスンにしたい。生徒ができること、言えることはどんどん言わせる。
生徒と生徒、生徒同士でやり取りをする時間を必ず確保し、間違いを恐れずに自分の考えを発信することが当たり前の雰囲気をつくっていくことも大切です。
生徒が行うことにより自信がつき、他の生徒の刺激にもなります!
いつか先生が必要ないくらいに子供達のみで英語のレッスンが成り立つ日が来たら面白いですね^^